はじめての方へ
初めまして、コンテンツ作成者の田中です。
アメリカ在住の精神科医です。
このサイトは私自身の近視を友人の眼科医のアドバイスを受けながら
レーシックで治療した経験を元に作成しました。
私の経歴はこちらをご覧下さい。
私は10歳の頃から、寝転んで本を読む癖があったために近視が始まり、
以後、眼鏡やコンタクトレンズを使用してきました。
しかしながら、スポーツの際に眼鏡が邪魔に感じることもあり、
またコンタクトレンズでは手入れがめんどうだったりしました。
また、特にパソコンを使用するようになってから、目が乾きやすく、
眼精疲労も感じるようになりました。
そこで、数種類の視力回復トレーニング法を試しましたが、
近視がかなり進んでしまっていたことと、仕事の忙しさもあり長続きしませんでした。
私が医学部で眼科を学び始めたときには、まだまだ視力回復術は
危険を伴うものとの認識がありました。
レーシック視力回復術がこの5年間で流行ってきていますが、
私がこの手術の安全性を確信したのは、
眼科に進んだ同級生の話を聞いてからです。
約20年にわたりコンタクトレンズを使用してきましたが、
煩わしさも感じていたため、2009年1月に思い切って
レーシック視力回復術を受けました。
その結果左右とも0.06だった視力が右1.5,左1.2にまで回復しました。
しかしながら、このレーシック視力回復術には角膜感染のリスクもあり、
様々な面からまだまだ不安をお持ちの方も多いのも事実です。
そこで、自分の体験もふまえて、安心してこの治療を受けられる人が
増えるように情報提供しようと思います。
また、身体の病気、薬が目に影響することもあるので、
そのことについても触れたいと思います。
アメリカ在住の精神科医です。
このサイトは私自身の近視を友人の眼科医のアドバイスを受けながら
レーシックで治療した経験を元に作成しました。
私の経歴はこちらをご覧下さい。
私は10歳の頃から、寝転んで本を読む癖があったために近視が始まり、
以後、眼鏡やコンタクトレンズを使用してきました。
しかしながら、スポーツの際に眼鏡が邪魔に感じることもあり、
またコンタクトレンズでは手入れがめんどうだったりしました。
また、特にパソコンを使用するようになってから、目が乾きやすく、
眼精疲労も感じるようになりました。
そこで、数種類の視力回復トレーニング法を試しましたが、
近視がかなり進んでしまっていたことと、仕事の忙しさもあり長続きしませんでした。
私が医学部で眼科を学び始めたときには、まだまだ視力回復術は
危険を伴うものとの認識がありました。
レーシック視力回復術がこの5年間で流行ってきていますが、
私がこの手術の安全性を確信したのは、
眼科に進んだ同級生の話を聞いてからです。
約20年にわたりコンタクトレンズを使用してきましたが、
煩わしさも感じていたため、2009年1月に思い切って
レーシック視力回復術を受けました。
その結果左右とも0.06だった視力が右1.5,左1.2にまで回復しました。
しかしながら、このレーシック視力回復術には角膜感染のリスクもあり、
様々な面からまだまだ不安をお持ちの方も多いのも事実です。
そこで、自分の体験もふまえて、安心してこの治療を受けられる人が
増えるように情報提供しようと思います。
また、身体の病気、薬が目に影響することもあるので、
そのことについても触れたいと思います。
