視力を回復するためのトレーニングやアイテム、レーシックなど様々な方法を解説。

視力回復手術への関心の高まり

2008年4月、私はハードコンタクトレンズの
不快感と眼精疲労を何とかしたくて、
2週間使い捨てのアキュビューソフトコンタクトレンズ

に変えました。

使い捨てなので、手入れは割りと楽で、
またハードコンタクトレンズのように
目に圧迫感を感じることもなく、
しばらくは快適に装用できていました。

しかしながら、やはり、パソコンを使用していると、
目の乾きに悩まされました。

さらに、コンタクトレンズを外したとき、ものすごく
目がが重ったるく感じました。

また、元来横着な性格の私は、出かけるたびに
コンタクトレンズを入れて、外した後洗浄して、
という作業が次第にめんどうになってきました。

一生このようなコンタクトレンズとの付き合いが
続くのかと思うと、とても気が重くなりました。

コンタクトレンズが長く使用できるかどうかは、
それぞれの目の状態と性格、生活環境などに
よると思います。

私は、パソコンを仕事でよく使用する環境や、
自分の目の状態や性格を考えて、自分には
コンタクトレンズの使用は合わないと
考え始めました。

眼鏡は既に度が合わなくなってしまっており、
また作り直すのも手間がかかります。

それに眼鏡はスポーツをする時に意外と
邪魔になります。

以上のような経過で、私も次第に視力回復手術を
受けてみようかと、少しずつですが、
関心が膨らんできました。