視力を回復するためのトレーニングやアイテム、レーシックなど様々な方法を解説。

適応検査 1

2009年1月に適応検査、手術、術後検診と
3日連続で日程を確保することが
できました。


まず、電話予約した際、適応検査を受けるに当たり、
コンタクトレンズの装用を中止するように言われました。

ハードコンタクトレンズは適応検査の2週間前から、
ソフトコンタクトレンズは1週間前からの
装用中止が義務付けられます。

これは、適応検査時、コンタクトレンズによる角膜への
圧迫を完全に取り除いた状態にするためです。

また、車やバイクでの来院は絶対しないように
とも言われました。

さて、クリニックに行くと、問診表を渡されます。

それをカウンターに提出すると整理番号を渡されます。

クリニックに待合室の正面には、レーシック視力回復手術の
流れを説明したビデオが流されており、これから行う
手術のことが明確に分かってとてもよかったです。

検査技師に呼ばれて、適応検査が始まります。
本人確認のために生年月日を聞かれることも
あります。

視力検査から始まり、全部で8つの項目の検査を回ります。

全ての検査が終了するまで約2時間くらいです。

これは、日にもよると思いますが、品川近視クリニックでは、
あらかじめ予定人数通り予約が取られているので、
極端に時間がかかるなんてことはないようです。

私が来院した時には、若い方は20歳から、年配の方は50代後半の
方までいらっしゃいました。